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戸田建設オフィス TODA CREATIVE LABのアートキュレーションを担当。
オフィス空間に設けられた各階ごとのコンセプトに基づき、作品を選定しインストールを実施しました。
各フロアが持つ思想や空気感をアートによって可視化することで、働く人々の感性や思考に自然な刺激を与え、
新たな発想やコミュニケーションが生まれる空間を目指しています。
作品が建築や空間に自然と溶け込みながら、日常の中に創造性や発見をもたらす展示空間を構成しています。

作品詳細:滝本 優美《room》2015 油彩、キャンバス H162cm × W162cm

作品詳細:國分 莉佐子《Distorition》2022 油彩、キャンバス 約H93cm × W160cm

撮影:The Chain Museum
作品詳細:井上 悠里《The pillar of phenomenon》《misty》
2019 / 2020 モルタル、コルク、ステンレス
H34cm × W32cm × D6cm / H80cm × W13cm × D13 cm

作品詳細:藤沢 恵《Repeated》2022 石、真鍮 H40cm × W30cm × D25cm

作品詳細:古橋 香《A Hundred Mornings》2019 油彩、綿布 H162cm × W130cm

作品詳細:Eisuke Ikeda《Cross section #2》デジタルアート、ジェネラティブアート 10分
作品詳細:釣 光穂《swirl blu》《はち》
2024 陶土、顔料
H18cm × W15cm × D16cm / H23cm × W26cm × D26cm
ビジネスパーソンにとってアート思考の必要性が注目される昨今、創造性あふれる人材・働く環境づくり、組織開発を支える観点から、企業にとってもアートの重要性がますます高まっています。コミッションワークでの納品はもちろん、購入不要のサブスクリプションで定期的な展示替えが可能なプランまで、様々な導入方法をご提案いたします。
空間演出を目的としたアート導入やアートを活用したイベント企画など、構想段階からのご相談も承っております。
下記のボタンより、まずはお気軽にお問い合わせください。